Merchandise: Maintenance

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SEAL1

SEAL1は元Navy SEAL隊員のDwight Settle氏によって開発された全く新しい火器用潤滑剤です。
彼はM-60のガンナーでしたが当時使用していたドライソルベントは非常に有毒で手荒れなどを引き起こしていました。他社のに乗り換えると今度は安全ながら性能に不満が出てきました。
これまでの潤滑剤の様に表面に膜を作るタイプでは、砂塵や汚れを吸着しやすく、作動不良の原因にもなりました。
SEAL1は皮膜では無く、金属表面の凹凸の隙間に入り込み、摩擦の軽減によりスムーズな動きをサポートします。
CLPはそれぞれ、Cleaner(洗浄剤), Lubricant(潤滑剤), Preservative(保護剤)の頭文字で、これ一つで全てを網羅できます。
更に、金属のみならず、ゴム・プラスチック・セラミック・木等々全ての素材を犯さないので実銃のみならずエアソフトガンや競技用銃にもご使用頂けます。
また、アメリカ農務省認定のバイオベース製品(食品グレード認定)で有り、非常に安全性が高いのも特徴です。
現在、銃器メーカーが出荷時のオイルとして使用されており、2700発以上の集中発射実験でも
ボルトを動かし続けるほどの優れた潤滑性能を持っています。

使い方は?

<エアソフトユーザー>
ガスブロには効果覿面です。ライフルならボルトやバッファーなどの機関部、 ピストルならスライドの金属部、バレル周辺、そしてトリガーメカに液状のSEAL1を塗布するだけです。 もし他のオイルを使っているのであれば、一度液体グリスを塗り、拭き取った後再度塗布すれば完成です。 また、電動ガンのメカボックスやピストン内にペーストを使うと静音や摩擦軽減に効果があります。

<実銃ユーザー>
まず現在使用しているオイルや汚れを落とすため、SEAL1を塗布し(汚れが余りに酷い場合はディグリーザーかソルベントを使用)、3分ほど待ってから拭き取ります。
その後、液体グリスを塗布すれば完了です。
酷使が予想される、またはLMGやHMGの機関部にはペーストタイプを使用すると長持ちします。

<注意>
SEAL1を使い始めたら、他の石油系・鉱物系の潤滑剤は使用しないで下さい。お互いに干渉してマルファンクションの原因となります。